四季なりイチゴ:お初の実にありつけず

2017.05.24 19:56 | EDIT

苗から育てている四季なりイチゴの「めちゃウマ」。そろそろ色づいてきた頃じゃ、お初収穫じゃわいと心躍らせておりましたらば。

プッツリ! あるべき熟したイチゴの姿がありませんのじゃ。

5/21 四季なりイチゴのめちゃウマ 実を食べられる

おやつにされたのは、実ばかりではなく、ランナーもちぎれておる。
5/21 四季なりイチゴのめちゃウマ ランナーを食べられる

犯人は十中八九、ヒヨドリッ!
フェンスからはみ出たイチゴにとびくつヒヨドリの図
フェンス下の外壁側には、着地できそうなスペースがあるんです。おそらく奴は、そのフェンスの棒の間だからはみ出ておった実を、おあつらえとばかりにぱくついたに相違あるまい。プンプンプン。自分のうかつさにプンプンプン。

あわててネットを張りましたけど、遅すぎですってば。
四季なりイチゴのめちゃウマの株

それにしてもだ。ちまたでは畑でも野原でも美味しいものがそこら中にあろうかというこの時期に、たかだかマンションの一室にあったちっこいイチゴの実を食べに来るもんですかねえ。ほにほに…。

おや、二番目に収穫できそうなのを発見。よかったあ。まだ完熟じゃないけど奴らにとられる前にいただこうじゃないのと、プチッ!
5/21 四季なりイチゴのめちゃウマ 初収穫

なんかちょっといびつだけどぉ。とられちまったのはもっとかっこよかったやつだったのにぃ…。
お味は、やっぱりちょいすっぱあ~。しかーし、まさしくイチゴ。甘さもあり、いーいかほりがございます。
ホッとしました。「めちゃマズ」だったらどうしよう、と思ってましたもの。


ところで、同じ四季なりイチゴなんですが、また別の品種の株もあるのです。こちらは昨年6月に種まきしました。それもぼちぼち赤くなりはじめています。(撮影:5/17)
5/17 四季なりイチゴ(ワイルドストロベリーかも?)
タネ袋に「四季なりイチゴ」としか書かれてなかったけど、なんとかくワイルドストロベリーかもしれないと思ってます。

実がぐっと小ぶり。(お味は、キュッとすっぱくて甘くてよろしい。ベランダでちょいとおつまみするのにもってこいです。)
5/17 四季なりイチゴ(ワイルドストロベリーかも?)の収穫

その後(5/21)の収穫にて。めちゃウマの土栽培の株の実と比べてみると、こんなぐあいでした。
5/21 四季なりイチゴのめちゃウマと普通の四季なりイチゴ

めちゃウマの方がちょっとだけ大きいかなあ。

うーん、よくわからん。

さらに後日(5/23)。今度は、それぞれつんだ実を隣り合わせにして並べてみることにしました。

左、ワイルドストロベリーらしきもの。右、めちゃウマ。
5/23 収穫しためちゃウマと普通の四季なり
ほほ~う。ワイルドストロベリーの3倍くらいがめちゃウマって感じだろうか。

それにしてもめちゃウマ。まだオレンジ色なのに収穫してしまってますなあ。
なんかねえ、ヒヨドリの横取り事件どうしても真っ赤になるまでおいておけない病にかかってしまってますのじゃ。
おかげで、めちゃウマ本来のお味がさっぱりわかりませ~ん。

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四季なりイチゴの実の付き方

2017.05.18 20:01 | EDIT

去年の秋に苗を買って育てている四季なりイチゴの「めちゃウマ」。花が咲いてじわじわと実ができつつあります。
最初苗を買ったときは2株だったんですが、水耕栽培していた1株からランナーがでてきて、プラス3株になり、合計5株になりました。栽培方法は、土栽培と水耕栽培の二通りでやってみています。といっても、土栽培は1株だけです。

土栽培の株
ずいぶんと実をつけていました。ちっちゃいけど…。
土栽培の四季なりイチゴ「めちゃウマ!」の株

実は、上の写真の下側だけできていると思っていたら、株の円周にもぐるりと花芽や実ありました。
土栽培の四季なりイチゴ「めちゃウマ!」 四方に花芽ができる

イチゴの栽培について書かれている記事を拝見すると、イチゴというのは一方向にだけ実をつけるものらしいです。右にも左にも花芽ありということはないのですとさ。右なら右方向にのみ花芽ができるんですと。

それならなにゆえに、うちのイチゴはぐるっと周辺にまで花芽ができているんじゃろか。

じつはこのイチゴ、1株だけだったはずなのに、いつのまにかたくさんの株にふえてしまったみたいなんです。根元のすぐとなりとなりと新芽をだしては放射状に広がっているみたいなんです。

そして、それぞれの株がそれぞれに花芽をつけるもんだから、花芽も放射状についたということなのでしょう。
はは~ん、花芽とか実がこんなにも異様にたくさんつけているのは、たくさんの株が集まっていたからであったか。と、今頃になって得心する。

株分けしようにも、、根元はびっしりと密集してしまっておる。どうやって分解するんだろか?
四季なりイチゴ「めちゃウマ」の密集した株元

あ~あ、窮屈そう。これじゃ一粒の実が小さいのもしょーがないわ、と、またまた納得。


【水耕栽培の親株】
こちら、同じ品種・めちゃウマの水耕栽培をしている株です。
水耕の四季なりイチゴ「めちゃウマ!」 親株

なんだか土栽培のより実の数が多いような気がするなあ。
水耕の四季なりイチゴ「めちゃウマ! 親株の実

しかもランナーを出しておる。
めちゃウマ親株にランナーあらわる。

じつはこの水耕栽培の株は、冬にもランナーをだして3株も増殖させた働き者なんであります。

とはいえ、不発の実もたくさんだしました。
土栽培の株とあわせてですが、ボツになった実がこんなにありました。
四季なりイチゴの無駄にたくさんできた実の始末
株が密集してしまってるから、大きく充実した実を作れないのでしょう。もったいなあ…。


【水耕栽培の太郎】
こちらは、さきほどの親株のランナーからできた最初の株=太郎(と、栽培なさる方々は呼ぶそうです)。
めちゃウマ太郎

花や実の数は親株よりぐっと少ないみたいだけど、一粒の実がでかっ!
めちゃウマ太郎の花と実


【水耕栽培の二郎】
それなら、親株のランナーから2番目にできた株=二郎はどうなっとるんでしょう。太郎よりも大きな実ができているんでしょうか、それとも変わらないのでしょうか。

ジャーン
めちゃウマ二郎

実、でかでか!
めちゃウマ二郎の実

【水耕栽培の三郎】
ならば、親株のランナーから3番目にできた株=三郎はどうでっしゃろ。
めちゃウマ三郎

まだ青くて固そうです。3番目だから、1番目の太郎や2番目の二郎よりも育ちが遅くなるんでしょうね。
めちゃウマ三郎の実
ま、でも実は大きそうです。

あれ? 大粒だとおいしいのだろうか。小粒だからってあなどれないかも。「人間は見かけじゃないよ、中身だよ」とかいったりしますけど、うちのベランダのイチゴはどんなもんでしょうかねえ。たのしみなことであります。

なお、四季なりイチゴはランナーをだすことが少ないらしいので、せっかくだからこのたびもだいじに苗をとりたいなあと思うんであります。ますますベランダが狭くなるけど…が、がんばろう。

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四季なりイチゴの「めちゃウマ!」:土栽培と水耕栽培

2017.04.21 18:49 | EDIT

四季なりイチゴの「めちゃウマ!」という品種は、秋に2株を買い求め苗から育てています。そして、一株を土栽培、もう一株を水耕栽培にしているんですが、はたしてどんなもんでしょう。

『その1. 土栽培と水耕栽培』

こちら、土栽培の株。冬の間から花が咲き、実もつけていました。
四季なりイチゴのめちゃウマ!(親):土栽培の株

それが暖かくなりさらに加速したようで、今、ますます花盛り。花茎が短いので葉をめくらないと全貌がわかりません。
四季なりイチゴのめちゃウマ!:土栽培の花

実もできてます。小さくてちょっといびつではあるけれど。
四季なりイチゴのめちゃウマ!:土栽培の実


一方の水耕栽培株はというと。
3月頃まではまったく花がなかったのに、今頃になって咲きまくってます。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「親」:水耕栽培の株

葉をめくってのぞいてみる。花芽の数が土栽培より多い気がします。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「親」:水耕栽培の花

実も、水耕栽培のほうが形がよくて大きいかなあ。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「親」:水耕栽培の実

なんでだろう。
土栽培株は、冬に生長が進んだけど、その後春になったらくたびれて調子がでないんだろうか。
水耕栽培株は、冬にはお休みがちだったけど、その分元気を蓄えていて、春にはどしどし花芽と実をつけたんだろうか。
…とまあ、なんかわからんがおもしろいことがあるもんです。

『その2. 水耕栽培のランナーからふえた株』

ところで、イチゴはランナーで株を増やすそうなんですが、うちの土栽培株は一本もランナーがでませんでした。
しかし水耕栽培の株は冬、花芽は少ししか出さなかったけど、ランナーを出すタイプだったようで、新しく3株増やしたという強者でもあります。

で、今や新しくふえた3株は植え替えして、ゴミ箱とザルを組み合わせた一戸建てにそれぞれ居住しています。(つまり、親株とあわせて合計4株を水耕栽培中。)

とこころで、私、最近知ったのですが、こうしたランナーからできた株のことを農家さんでは「一郎」「二郎」「三郎」と名前をつけて区別しているんだとか。親株から最初にでたランナーの先の株を「一郎」。その一郎からでたランナーの先の株を「二郎」…というぐあいに。

ではその一郎さんたちは今、どんなふうになっておるんかいな、といいますと。

【一郎さん】…親株より小ぶり、って感じでしょうか。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「一郎」:水耕栽培の株

【一郎さんの中心部分】…花と実は少量ですができていました。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「一郎」:水耕栽培の花と実

【二郎さんの株】…あれ? 花芽は見あたらないけど。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「二郎」:水耕栽培の株

【二郎さんの花芽】…なーんだ、まだみたい。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「二郎」:水耕栽培の新芽

【三郎さんの株】…葉っぱばっかり。
四季なりイチゴのめちゃウマ!三郎「」:水耕栽培の株

【三郎さんの中心部】…こちらも花芽はありませーん。
四季なりイチゴのめちゃウマ!「三郎」:水耕栽培の新芽

てことは、ランナーからできた株はみな、親株より遅れてた感じで育っているってことなんだなあ。

ところで、二郎さんや三郎さんの花芽はこのあとどうなるんでしょう。これから夏に向かうわけだけど、花が咲いて実ができるんだろうか。それとも暑いからなかなか実をつけるまでには進展しないようにも思われます。

なにより一番の気がかりは、お味。すっぱくてもいいです。ジャムにしますから。
ど、どうか、な~んにも味がしないてなことにならんよう、節に希望してやみません。

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四季なりイチゴの「めちゃウマ!」:ゴミ箱容器への引っ越し

2017.04.10 19:56 | EDIT

2リットルのペットボトルで水耕栽培をしている四季なりイチゴのめちゃウマ!。去年ネット買いした苗から育てています。それがだいぶ茂ってきて入れ物が窮屈になってしまいました。(4/9)
2リットルのペットボトルで水耕栽培している四季なりイチゴ

なんとかせねば。
そこで、百均屋さんに行って材料を買ってくることに。小雨が時々ふる日だったけど、レインコートと帽子を着用。自転車で突っ走る。電車で一駅だから電車で行ってもよかったんだけど、百均屋さんで買い物するのに電車賃払って行くのはなんだかなあという気がしてしまって自転車なのだ。
買ってきたのが、プラスチックのゴミ箱とザル。
ではいざ、製作開始。といっても勝算があるわけではありませず。ひたすら試行錯誤あるのみ。

ゴミ箱には、遮光のためアルミホイルを巻き、その上からアルミ蒸着してあるシートを巻きました。
ゴミ箱と穴をあけたザルで水耕栽培用の容器を作る

アルミホイル1枚でも遮光になるけど、ひっかき傷に弱いのでシートでおおってみます。
ザルにはハンダごてで穴をあけました。買ったばっかりのザルにかような仕打ちは気が引けますが。

ゴミ箱の上にザルをおき、その上にキッチンのゴミ用不織布をのせました。不織布は、接着してある一方だけ開き、角に穴をあけると、ちょうど円錐の形になりました。おっ、いいかも。
ザルにキッチン用のゴミ袋に穴をあけてのせる

イチゴの苗を持ち、不織布の穴に通すんですが、ちょっと大変。根がこわれそうになるんだもん。そーっと、そーっと。
なんとか納めて、今度はザルの方の穴に落とし込みます。
ザルの穴からゴミ箱へイチゴ苗を入れる
ふ~、なんとか無事はいったみたい。

ところが、ここからが大変。苗を持ちつつ、横からバーミキュライトをいれるんですが、うっかりすると穴から下にバーミキュライトが落ちるんです。そりゃそうだ。
ザルと苗の間にバーミキュライトをいれる

かといって、苗をザルの方に押し込んでしまうと、苗の周りにバーミキュライトをたくさん敷き込むことができません。
穴から下にバーミキュライトをこぼさぬよう、しかも苗を引き上げつつバーミキュライトをザルに入れて行きますのじゃ。

でけた!
花芽がたくさんついているイチゴのめちゃウマ!

こんなんでいいんだろうか。ま、とにかく苗はうまいことおさまっているようです。

それにしてもこのイチゴは、花芽がいっぱい。ただ花茎がみじかいので葉っぱのかげに隠れてしまいがちなんだなあ。手で葉をかき分けて引き出してやらにゃあ。お日様にあたれませんがな。

こうして3鉢を植え替えました。手前にある白いのがそれです。
手前の白い容器にはいっているのがイチゴのめちゃウマ!
右から親株。そのとなりがランナーでふえた子株、そして孫株。

じつはもう一株あるんでした。ひ孫の株が。この記事の最初の写真がそうなんですが、うっかり容器を買いそこなったもんですからまだ植え替えてませんのさ。全部で3株だとばかり思ってたら4株もあったなんて。忘れてましたがな。こちらも早々に、なんとか入れ物を見繕って植え替えることにしましょう。

おっと、まだもう一株、土栽培のがあるんです。
こちらはランナーを出さず、ひたすら根元から新芽をだしてはとなりとなりと増殖したいタイプのようです。
土栽培の「めちゃウマ!」イチゴ

いい季節なのでしょう。こちらも次々に花芽がでてきます。どれも実ができたらうれしいけど、どんなもんでしょう。人工授粉は忘れがちで、ときどきしかやってません。あとは虫頼みなんだけど、当方のベランダにはハエぐらいしかお越しにならんような気がします。ううっ。

なお、肥料は水耕栽培も土栽培もともに大塚ハウスの1号と2号の液肥。最初は普通の野菜の3倍くらに薄めて使ってましたが、今はめんどくさいなあになってしまって、通常の濃さのままのを使用。葉先が茶色になったりして肥料やけしているふうでもないので、慣れちゃったのかもしれません。

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土栽培の四季なりイチゴ:かくれんぼの花芽

2017.03.19 10:36 | EDIT

前回の記事は、四季なりイチゴ「めちゃウマッ!」の水耕栽培についてでしたが、このたびは同じ品種で「土栽培」の株についてです。
これらのイチゴ苗は昨年9月に2株買い求め、一株は土栽培にもしたのでした。
水耕栽培にしたものはランナーを出すタイプでしたが、土栽培にしたのは、ランナーのラの字もなく、根元のすぐ近場に新芽をだして広がろうとします。個体差なのか、栽培方法のちがいによるのかはわかりません。

こちらがその土栽培株。1月25日の姿です。
1/25 イチゴ・めちゃウマ!の土栽培株

ちらりと一粒。はい、お味は、あまずっぱあ。なるほど、めちゃウマッ!でございました。
1/25 イチゴ・めちゃウマ!の収穫

他にもいくつか花芽やら実を装着しているようです。
1/25 イチゴ・めちゃウマ!の花茎と青い実

少量ではありますが、ちらりほらりとつまんでいただけそうな予感。
とはいえ、それからのち、特に音沙汰なし。

しかし、ひょいと見ると。
おおっ、いつのまに。(3/18)
3/18 イチゴ・めちゃウマ!の土栽培株
花芽がいっぱい。

葉をかきわけると、その下にも茎の短い花芽がかくれていました。
3/18 イチゴ・めちゃウマ!の土栽培株。花芽いっぱい。

がぜんやる気満々に変身したわたくし。いそいそと絵筆を持って人工授粉にいそしむ。にやけるにやける。
即、ネットを用意。ヒヨドリ接近禁止を発令。みんなみんな、我が輩のもんじゃ。おぬしらには渡さんっ!

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プロフィール

ともこ

Author:ともこ
『ジャガイモの花と実』(著:板倉聖宣/仮説社)という本の挿絵を描くべくジャガイモの種まきをしたことから、いつしかベランダが野菜ジャングルに。
当ブログは08年5月に開始して8年経過。
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・人形劇屋のホームページ
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