花の表と裏の顔

2009.01.23 09:20 | EDIT

私の住んでいるマンションは6階の南向きです。ここのベランダで花を栽培しようと思うのですが、どんなタイプの鉢がいいでしょうか?

【予想】
ア.丸とか四角の鉢。
イ.ベランダの手すりに取り付けられる鉢。
ウ.上からつり下げる吊り鉢。
エ.栽培する花によるので、なんともいえない。

丸とか四角の鉢
手すり用の鉢
吊り鉢角

さて、どんなもんでしょうか? 
私の予想は、「イ.手すり用の鉢」です。
「ア.丸とか四角」でもいいけど、狭いベランダの床を占領してスペースがなくなりそうです。
その点「イ.手すり用」なら、床が広く使えそう。同じ理由で「エ.吊り鉢」も物干し竿にかけられるからいいなあ。迷っちゃう。結局、手すり用と吊り鉢の両方を買うことにしました。

さて、そうして買った鉢にさっそく花を植えてみました。日々、水やりしたり、咲き終わった花もつんだりして、せっせと可愛がってやりましたとも。
そしたら…、ジャー~ン!!!!
はいっ、これがふだん私が見ている花。
ゼラニウム
まあまあ咲いてる方かも?

そして下が、その鉢を裏側にひっくり返した姿です。
つまり、ベランダのフェンスから、うちのベランダをのぞいたら見える姿なわけです。

すげー咲いてるじゃん!

ね、断然下の写真の花の方がそろって美しく、どーよとばかりにこっちを向いてるでしょ。
私、せっせと世話してるけど、じつはこの花の裏側しか見てなかったわけです。こうしてわざわざ鉢をフェンスからおろしてひっくり返しでもしないと見られないのでした。
アホだわ、私。
何がたのしいて花育ててるんじゃ?
後ろ頭見て、何がおもろいねん!
(今頃気がついてどーすんの)



しかも、私のみならず、この美しく咲き誇った花姿を見る人はだれもいません。
なぜなら、ここはマンションの6階。フェンスの向こう側に道はなく、あるのは空気ばかりなり。
つまり、外からヘリコプターに乗ってこのマンションに横付けでもしない限り、見てくれる人はだれもいないってことです。


ほかにも、ほかにも、下の頂き物のミニバラだって、ほら!

ミニバラ、裏の顔。

鉢をひっくり返して、

ミニバラ、表の顔。

べつに花が私を嫌って後ろ頭を見せてるわけではないんでしょうが、さみしいもんですなあ。
「植物は太陽に向いて咲く」ということを、よーーーーーく身にしみた出来事でありました。

なお、この手すり用の鉢ですが、8個ほども買ってしまったんです。ど、どーしよう!!
しっかりしたいいお品で、お値段も立派なものでたのに…うっ、うっ、うっ(おえつ)。
ね、ね、どなたか、ヘリコプターとかはしご車に乗ってうちのきれいな花、見てやってくださらないこと?

教訓その1:鉢は、固定せず、くるくる回せる鉢にすべし。

【追伸】
この手すり用の鉢ですが、別の使い方を後日気がつきました。手すり用の鉢の中に、もう一つ、丸とか四角の鉢を入れて、回して使えばいいという方法です。こんなこと、園芸得意な方なら常識なのかもしれませんね。
それでも、この「表と裏の花姿事件」はとってもおもしろかったです。発見があるんだもん。
またちょいとばかし、花、すきになったかも。

Category: 栽培環境
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ジャガイモ 2:土栽培と水耕栽培

2009.01.23 09:07 | EDIT

これは、ジャガイモのたねから耕栽培をしているところです。

ジャガイモの実からとった「たね」を、水を入れたスポンジにまいたら発芽したので、もうすこし本格的に育てようと思います。
土にたねから植えたものと、上の写真のように水耕栽培という液体肥料で育てたものとでは、どんなふうに育ち方がちがうのでしょうか。それとも同じでしょうか。
栽培時期は、なんと冬です。関東の西のはずれ。マンション住まいの私(トランクス)の家で実験してみます。
これって無謀かなあと思ったんですが、たねから育てたジャガイモの全身をイラストを描くという仕事があり、どうしても春まで待てなかったもんで、ともかくやってみることにしました。

【予想】
ア.土の方が、水耕栽培よりよく育つ。
イ.水耕栽培の方が、土よりよく育つ。
ウ.どちらもそう違いはない。
エ.寒いし、私(トランクス)の未熟な技術じゃあどちらも育たない。

ここでの水耕栽培というのは、液体肥料「ハイポニカ」を500倍に水で薄め、その溶液に根っこがひたるようにしたペットボトルを改造した容器で育てることとします。
ご参考まに、下記の写真は、ソラマメを水耕栽培しているところです。

ペットボトルの上部を切って逆さまにして重ねています。

ボトルの飲み口のところも切り落とし、そこに苗をスポンジで挟んで設置。

下部に液体肥料を入れました。
白い根がでているのが、ごらんになれますでしょうか。

なお、土の栽培、ジフィーポットという「苗をポットに入れたまま土に埋めることができる製品」に、「さし芽種まきの土」(花ごころ)を入れたものとします。

土栽培したジャガイモの苗
水耕栽培したジャガイモの苗
左は、
08年11月28日現在
の姿です。

そして、たねは北海道の宗像利忠さんから頂いた「ホッカイコガネ」と「トウヤ」という二つの品種です。

-----さてさて、私の予想は、「ア.土の方が水耕栽培よりよく育つ」です。
だってね、ジャガイモはたしか南アメリカのアンデス高原とかいうところの、たかーい山が原産地だと聞いたことがあるんだもん。そういうところはきっと水が少ないに違ないでしょ。ということは、水気の多い水耕栽培では根が腐ったりして、あまりよく育たないんじゃないかと思う。だから土の方がよく育つ、です。

というわけで、実験してみました。

撮影は、09年1月15日です。


手前から、土で栽培したもの。
真ん中は、水耕栽培ですが、培地にバーミキュライトを入れ、そこに苗を植えてます。
一番奥が、液肥だけの水耕栽培。

もうちょっとアップで見ると、
土栽培くん:かわゆい!
水耕くん:ジャガイモらしい葉っぱ!

水耕栽培の根っこを見てみると、

ながーい根っこができてたあ!

つまり、「水耕栽培の方がよく育つ」と言っていいんでしょうかねえ。私、はずれ。
とはいえ、水耕のは、最初にあまり外に出さなかったせいもあるのか、えらく徒長してしまったので、割り箸を添え木してあります。「寄らば大樹のかげ」っていいますもんね。
(これからは、ちゃんと日にあてましょう。)
なお、土栽培も6鉢ぐらいのうち、現在の3鉢を残して徒長しずぎたためおだぶつに…。
品種の「ホッカイコガネ」と「トウヤ」では、トウヤの方がゆっくり育つようで、徒長もあまりしませんでした。
それにしても、いがけない結果にびっくりです。

さあて、問題はさらに進みまする。
このジャガイモの苗に、花は咲くんしょうか?
そして実はなるんでしょうか? 
そしてそして、食べるジャガイモはみのるんでありましょうか?

みなさんはどう予想なさいます? (私の希望は、花咲いて、実ができて、イモ食べたい! です。)

Category: 根菜類 - ジャガイモ
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ジャガイモ 1:たねをまいたら芽がでるか

2009.01.22 21:39 | EDIT

●ジャガイモの「実(み)」をお送りいただきました
仮説実験授業研究会(←学校などで、科学の授業をしたり、授業の案を作ったりする会です)の会員の方で、北海道の宗像利忠さんよりジャガイモのたねをお送りいただきました。
宗像さんは、『ジャガイモの花と実』の本を学校の授業で子供たちに紹介している先生方などに、ご自身が育てていらっしゃるジャガイモのたねを分けてくださったりしておいでの方です。

この本を読んだら→きっとジャガイモのたねを植えてみたいと思うにちがいない→でもたねはどこで手に入るんだろう? という具合に、とまどってしまう私のような人々がいるにちがいありません。そんな方々に、宗像さんはおすそわけしてくださっているのです。
これはほんとうにありがたいことだなあと思います。

それにしても、このブログを読んでくださっている読者の方々の中には、そもそも、「ジャガイモにみがなるの?」とか、「たねを見たことがない」という方がおられましたら、すみません、説明をはしょります。詳しくは、もしよろしかったら、図書館ででも『ジャガイモの花と実』をごらんいただけたらありがたいです。
では、宗像さんからお送りいただいたジャガイモの実の写真です。



このジャガイモの実は、品種が、左「ホッカイコガネ」、右「トウヤ」とのことです。
そして、そのタネが下の写真です。



●このジャガイモのたねは発芽するでしょうか
さて、さっそくこのたねをまいてみることにしました。たねは発芽するでしょうか?
たねをまいた日:08年11月14日

【予想】
ア.発芽しない。季節はもう冬だから、まず無理でしょう。
イ.たねが前年(07年)にとったものなら発芽するが、今年(08年)とったばかりなら発芽しない。
ウ.例年宗像さんが送っていらっしゃるくらいのたねなんだから、きっとりっぱに発芽するにちがいない。
エ.当ブログのぬし:藤森さんがわざわざブログに記事を書こうというんだから、発芽したんだろう。

私の予想は、「アとイの発芽しない」でした。だって、「たねには休眠期とかいうのがあって、まいたらすぐに発芽するのものではない」ということをどっかで聞いたことがあるんですもん。
でも、希望としては芽をだしてくれたらいいなあと思っていました。
さて、結果は?


ジャーン!!


でました、でましたあ!(08年11月23日撮影)

むふっ、かわいい。 



かたわらにたねの皮が落ちていたりします。
お豆腐の入れ物に、スポンジを切って入れ、ティシュペーパーをかぶせてました。こんな装置でも発芽するんだなあ。(この装置は、ホームページ「いつでもレタス」さんで拝見した方法です。)
身長はこれぐらい。


土で栽培したものも発芽しました。写真がぶれていてすみません。ジフィーセブンという種まき用の小さい鉢(このポットのまま土に植えられる素材だそうです。)に「発芽種まきの土」(花ごころの製品)を入れてまいてみたものです。



やれやれ、発芽成功。
さて、本葉はでてくるんでありましょうか? ウキウキ!
いやはや、「這えば立て…」の親心が芽生えてしまったかしらん♪

Category: 根菜類 - ジャガイモ
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キリタ・タミアナ という花

2009.01.22 21:38 | EDIT

いきなりですが、写真をごらんくだされませ。
花の大きさは、ガクの付け根から花びらの先まで3センチ、花びらの横が2センチぐらい。
鉢の大きさは、直径9センチ。
片手に乗るぐらいです。
室内で栽培しています。
花茎があっちむきこっちむきしています。

花びらは、、白地に、なにやら気高い紫色の線が2本。
「キリタ・タミアナ」という名前は、「桐田タミさんとかタミアナさん」に似てておもしろいなあ。
あまり流通していない花とのことです。
(キリタ・タミアナ/Chirita tamiana/イワタバコ科キリタ属/ベトナム北部地方原産)

 花入門=サルマタさんのHP「アボガド日記」
「いったいこの花、どんな順序で咲くんだろう?」とか、
「花芽はどこにどうついてるんだ?」とか、
「どうやって育てるんだろう?」とか、
…ね、そんなことが気になっちゃいませんか?
それとも、「いやあ、花には興味なくて…」という方もおられるかもしれません。
私もそうだったんです。(いや、今も花ではあっても特定のことしか興味がもてないですが。)

 じつは、このキリタのたね、昨年(08年)ホームページ「猿股!」の「アボガド日記」を書いていらっしゃるサルマタさんからいただいたものです。サルマタさんは、そのホームページで「タネ差し上げます」とお知らせくださっていたので、これはぜひにと思いお送りいただきました。それをまいたら、こうして咲いてくれたというわけです。
そうそう。あれは…私がネット検索をしていて、偶然サルマタさんのアボガド日記(00年からスタートなさってます)を拝見し、いろんな植物が育っていく様子を、美しく生き生きしたお写真とともに、とってもたのしく知ることができたのでした。
そもそも、「アボガド日記」というぐらいですから、サルマタさんが、「アボガドを食べたので種をまいてみた。」 というところからスタートしてます。初めて植物を育てる時のドキドキ感と、いやそんなに発芽とか期待してないみたいな脱力した感じとかもちょっとあり、そんなところもいいなあと思いました。
花は苦手、の私にとって、これは最高の入門書。夢中で読みました。
読み進むにつれ、花の成長のどこに目をつけるとおもしろいのか、みたいなことが、ぐぐっと伝わってきます。
そして、思わず笑ってしまうステキな文章。なんだか「花、たねから、いっちょう育ててみるか」って気になちゃいました。
 こうして、おかげさまにて、ついに、“花”にちょっぴり目覚めた私。

でも、私にこんなキリタという繊細な花をたねから育てられるものでしょうか?
それがじつは、サルマタさんから詳細なる栽培法の書(メールとお手)をいただきました。この解説書のおかげで、このように無事開花の運びとなったしだいであります。
うれしいなあ~♪

 キリタ・タミアナの栽培経過をさかのぼる (新しいものから順)

発芽後 約6ヶ月
一番花が咲きましたあ!
鉢は、スリット入り3号。鉢の入れ物は、素麺の空き箱とクッキーの空き缶。もう窮屈。
(撮影:09年1月6日)
発芽後 約5ヶ月
直径5センチのジフィーポットという、土にそのまま植えられる鉢です。その後、鉢底から根っこがでてきたので、間もなく3号のスリット入り鉢に植え替えしました。
(撮影:08年12月3日)
発芽後 約4ヶ月
こんなにたくさん元気!
ご近所の方にもらっていただきました。
ありがとうございま~す!
鉢の入れ物は、理科の解剖用のブリキのお盆。
(撮影:08年11月13日)
発芽後 約3ヶ月
45個もある!!
友人にお願いしてもらってもらいました。すんません。
左は、お茶のパックに植え替えたものです。
(撮影:08年10月9日)
発芽後 約1ヶ月半
行楽のお供に「キリタ弁当」はいかがっすかあ!
ジフィーセブンという発芽用の土に植わってます。
一個の土に2~3あり。間引く勇気がなくて、全部植え替えしました。超疲れた。
(撮影:08年8月25日)
発芽した日
で、でたあ!! ちっさい。
たねをまいてから、約1ヶ月。ジフィーセブンとクリープの容器は、サルマタさんからいただいたものです。
写真ボケててごめん。
(撮影:08年7月11日)

肝心のたねの写真は撮りそびれておりました。すみません。なにしろ、ほとんど「砂とかほこり」にしか見えないちいさなちいさな姿でありました。「これでほんとに芽がでるんだろか?」と思ったほどです。それがねえ、こんなに育って咲くんでりました。びっくり。たね、恐るべし。

【栽培環境 覚え書き】
●3号鉢で栽培したときの土の配合:バーミキュライトとパーライトを半々。
●肥料:液体肥料「ハイポニカ肥料」を1000倍に薄めたものを週1回ぐらい。ほかには何もせず。
●水やり:、ジフィーポットのときは、よく乾くので頻度多め。3号鉢では、4日に一度ぐらいかなあ。サルマタさんがHPに水が好きというようなことを書いておられましたが、ほんとその通りで、、水をやるとピンと元気になる感じがしました。
●温度は、マンションの室内で、つねに20度ぐらい。冬でも。夏は30度になることもありますが。
夏はカーテン越しの光で、その他は、カーテンを開けたままのガラス越しのところにおきました。
●緑色の懸崖スリット入り3号鉢(17円/個):所沢植木鉢センターにてネット購入

Category: - キリタ・タミアナ
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花嫌いをなおすには

2009.01.22 21:37 | EDIT

●花嫌い
 栽培が苦手です。野菜などはわりあい平気なのですが、花はたいへん苦手です。
花をいただいたりすると、枯らしてしまってものすごい罪悪感におちいります。
そのため、いただいた花などはすぐさまどなたかにもらってもらうようにしてきたほどです。

●花を好きになるには
 しかし、じつはこのたび、縁あって花のイラストをたくさんかくことになりました。う~ん、困った。私は、どういうもんか絵をかくとき、おもしろいと思えないものをかけないのです。それなのに、「花なんて、どこがおもしろいの?」というのが正直な気持ち。困ったなあ。
本の絵をかく前に、まずは、「花っていいなあ」とか「おもしろいなあ」というところをみつけて、花がちょっとでも好きになれたらいいなあと思ったのです。
さて、そんなときは、どうしたらいいんでしょう?

その1:花のことが楽しそうに書いてある本を読む。
その2:花好きの人に、花の育て方をてほどきしてもらう。
その3:とりあえず、花を育ててみる。
その4:仕事なんだから、なんだかんだ言わんと黙ってかかんかい!仕事はな、厳しいもんやぞ。

…うーむ。その4は、最後の手段にしたい。
で、実行してみようと思ったのが、その3。まず、見かけだけでも気に入った花を一つ見つけて、それをとりあえず栽培してみることにしました。
ネットであれこれながめておりましたら、「フランネルフラワー」というものが目にとまりました。
「触ってみると、フランネルの生地のような感じです」と紹介されてあり、どんなもんだかふれてみたい気がしたのです。
苗のお値段、1800円なり。おお、高い!
しかし、ほかにこれという花も見つからず、思い切って購入。下の写真の花がそれです。





撮影日:08年6月10日。 購入してからしばらくたってます。
購入先:園芸ネット

白い花(花ではなく、ガクだそうですが)も葉っぱもまさにネルの生地のようなさわり心地。緑と白の色がくっきりせず、全体にもやーっとけむっているようです。このぼんやり感が、なにやら和みます。
(おやおや、花を見て和むなんてねえ。以前の私にはなかった現象です。「自腹で購入」ってのが効果があったかも?)
ビニールひもは、鉢をつり下げるためにつけました。チェーンとか買ってません。まんがいち栽培に失敗したらからっぽの鉢とチェーンが空しく残ってしまうからです。(弱気。もう失敗したときの準備してる!)
 まあそんなわけで、これが私のちょこっと園芸のスタートとなりました。

Category: - フランネルフラワー
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プロフィール

ともこ

Author:ともこ
『ジャガイモの花と実』(著:板倉聖宣/仮説社)という本の挿絵を描くべくジャガイモの種まきをしたことから、いつしかベランダが野菜ジャングルに。
当ブログは08年5月に開始して8年経過。
--------***--------
【私(ともこ)に関するリンク】
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