掘り出し物:ニラと二十日ワケギ

2011.03.28 17:50 | EDIT

先日のミツバにひきつづき、またもやベランダの隅っこでかような物を発見。
掘り出し物のニラ
枯れた葉がぶら下がったままだけど、この香り、うん、たぶんニラだと思う。
新しい芽が出ていた。ずいぶん細くはありますが。

そういえば、2月の末にもこれの写真をとっていたような…と探してみたらありましたがな。(撮影:2/25)

なんとなーく、何かが生えてきた感じがしてはいたのだった。それが1ヶ月ほどでしゅーっと葉っぱを伸ばしたらしい。やりますなあ。

痛んだ葉をとりのぞいて、液肥もどぼどぼ投入。

鉢の周りも拭いてやらにゃあ。種はプチガーデンのか~ちゃんからいただいたのでした。種まきから2年目。この冬もご無事でありました。いざ、もっさり育って、めざせ、ニラ卵スープ!

もう一つの掘り出し物は二十日ワケギ。一昨年に買った球根だったが、もう1㎝もないくらい小さくなりダメだろうと思っていた。しかし捨てるにしのびず、水やりと時々液肥を続けてはいた。それが、まあなんとピンピンの上向きかげん。

やりますねえ。

根っこを見ると、白くて太くて脈ありな気がする。

こちらも復活方面かも。うれしいなあ。水耕栽培にしようか土にしようか楽しい選択です。

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ミツバ:新芽

2011.03.21 20:23 | EDIT

昨年種から育てていたミツバだが、冬には枯れてしまったので、ベランダの隅っこに鉢を放置したままだった。それが先月の末頃、ふと見ると小さい葉っぱがおめもじそうろう。(撮影:2/25)


昨日見たら、さらにたくさん!

いつのまにか、こんなに育っていたんだね。

吊り鉢の方が陽当たり確保がしやすいだろうと、これら3鉢を寄せて植えかえてみた。

これからどんどん育ってくれるかな。楽しみだなあ。ミツバのお吸い物、天ぷら、お浸し、何にしても食べられる植物。たくさん収穫してだれかに分けてさしあげたいなあ。さあさあ水やりがんばるぞ。

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チコリ:お初栽培キオッジャの味

2011.03.20 20:38 | EDIT

チコリのキオッジャというものをプラコップの水耕栽培で育てておったのですが、そのうちコップは葉が広がる生長のさまたげになるのではずし、お茶パックに入ったままの株を液肥にじかにつけることにして待っておりました。しかしこのところ、それにアブラムシが激しく付着してくれるので、大きくなるのはあきらめて収穫しました。

こちら、黒紫色。魔女のマント風。


お若い黄緑色のぷっくりさんもあり。


このキオッジャは赤白になるそうだけど、まあこれなんか若干赤味があるようなないような。


色はともかく、この葉っぱがまるまってる雰囲気、なんだかどこかで見たようなと思ったら、春に食べるふきのとうに似ているんだなあ。
それなら、酢味噌和えにしてみようじゃないの。というわけで、さっそく軽くゆでて和えてみましたですよ。

ええ、もうにがにが。ほろにがの味。香りは風邪ひき中につき自信度ゼロですが、すーっとするいい感じ。こりゃあ酒の肴風味ですな。
フキノトウは「キク科フキ属の多年草」だそうですが、このチコリ(キオッジャ)、も「キク科キクニガナ属の多年草」だとか。どうりで似たようなお味でしたわ。
フキノトウもだけど、チコリも早春の味ってわけか。
ぐびっと、一杯やりますかねえ。

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レタスは続くよどこまでも

2011.03.18 12:11 | EDIT

この前まで食べていた水耕栽培のレタスのおおかたはとう立ちして終わってしまったが、この12株はその後も健在。

たぶん、緑さんごとレガシーかと思います。

おかげさまでたびたびパンのお供に助かっています。

パンは粉が500グラムぐらいまでなら、手でこねても5分ほどで完了。わりあい楽ちんにできます。ローソクは、私の一歳のお誕生日用。…なはずはありませんが。

レタスがわりあい元気なのは、夜、蛍光灯にあたらないように布をかぶせて遮光しているのがいくらか役にたっているのかもしれません。
以前、春に種まきしたレタスはことごとくとう立ちの連打にあったけど、もしかするとこの春こそ、この遮光作戦が成功するかもしれません。

というわけで、3月4日に種まきしておいた次世代をになうレタスが着々とおでまし。

本葉がちろっと見えてきました。すごいぞすごい。ゆけーっ、ゆくのじゃレタス軍団!
期待の全30株。

けど、食べられるのは、まあだまだ先だなあ。

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マメに達者で

2011.03.15 21:47 | EDIT

このところどんな野菜を植えようかとあれこれ考えてみていたのですが、私の母からの話を聞いてすこしばかりですが思うことがあります。


母の家は海のすぐそばですが、かなり高台のところにあったため、波にのまれずにすんだようでした。しかしすぐ下の高さにまで水はきていたので、そこから下の家は全部流されてしまったとのことでした。
救援物資はまだ届かず、母は何人かのご近所の人たちと持ち寄った食料と衣類などでしのいでいたようです。

母と電話で話をしたとき、私が「大変だったでしょう」と言うと、「まんず、みなさんに心配かげでしまってすみませんでした。おかげさまで帰ってくるごどがでぎました。ありがとうございました。」とこたえ、「食べ物はどうしてたの?」と聞いたら、「何もなくても、米と水と味噌があったから、なんとかなったのさ」と申しておりました。

水というのは、断水した市の水道ではなくて、山から流れる清水をせき止めて貯めた共同の井戸のことです。夏の日照りのとき以外はさらさらととぎれることなく流れており、地域の人は、そこで農具を洗ったり野菜の泥を落としたりして使っているのでした。
水道局の方は市の水道の消費が少ないとこぼしておられたそうですが、母たちはタンクを掃除したり修理したりしながらずーっと使ってきたようです。
そして、その水がこのたびの煮炊きの役にたっているということでした。

それにしても、「味噌」というのは意外です。もしかすると、タンパク質と塩分という意味なのかもしれません。だとすれば、今のこの有事。味噌の原料でもある豆を育てるのがなかなかよろしいのではないかと想像してしまうのでした。

そしてその頼もしい希望の星のお豆さんが、じつは今ベランダでかように育っております。
紫エンドウ、花満開。


実もできつつあるんです。


ふっくらふくらんで傾斜してきたソラマメの福ならび。


いずれも筋肉の元、タンパク質。どんだけマッチョになろうというんだか。
ま、ごくごく少量ですけどね。

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妄想の春:なにを植えましょうか

2011.03.13 17:05 | EDIT

種屋さんのサイトをながめていると、こんな植物はどうだろうと思うんであります。

まずは、モロッコインゲン
去年の夏、実家(岩手県陸前高田市)の畑で育っていたのを見たのですが、これがまあたいそうな茂りっぷり。
地べたに垂れ下がるほどだったのです。

しかもとっても甘味があって美味しかったんです。インゲンなんてさしたる味がないものだと思っていたので、びっくりでした。

また、実家の畑のみならず、ご近所の畑でも植えておられるところが多く、どうやらこのあたりでは人気の品種らしいです。

ひとつ気がかりなのは、おなじモロッコインゲンなのに、べつの日に収穫したらそれほど美味しい味ではなかったんだなあ。なんでだろう。
でもまあ、あのもっさもさに茂る様が頼もしく、うんと期待しちゃうんだなあ。

豆ではほかに、四角豆
若いさやと完熟した豆も食べられるのはもちろん、花と地下茎の芋も食用になるそうな。
でもね、そのどれもすべての収穫を望むのはむずかしいんですってさ。
花を食べちゃったら実はならないし、根っこを太くしたけりゃサヤをたくさんつけさせちゃいかんのだそうで。ああ究極の選択。さてどれを選ぼうかなあ、なのだ。

葉物では、エンダイブのロマネスカでしょうか。
横にたおれこまずにまっすぐ生長するそうな。いいですねえ、この性格。狭いベランダ菜園にぴったりじゃございませんこと。早生種だと種まきから45日で収穫ってのもよいです。そうじゃないタイプのは60日とあり。
ところで、「エンダイブ」ってどんな味のもんなんでしょうか? 知らんのに栽培しようとするなんて、無謀かなあ。でも知らんから育ててみたくなるのかも。

それから、チコリにもまた挑戦したいなあ。って、すでに栽培しているものが収穫できてもいないのに。だってですねえ、このシュガーローフというのは、なんでもチコリの中では甘味があるタイプらしいです。
「ほんとかなあ?」ってお思いでしょ。でもそう記述されてましたもん。
ね、甘いっていうんならやってみたくもなるってもんでしょう。
さて、どんなもんだか。じつは恐ろしく苦かったりして。まあ、これは苦いものみたさかも。
それにしても、各地のたのしいブログを拝見したり、あまたある種屋さんをうろうろしていると、ノーミソの中は芽が出て花咲いてウキウキであります♪
頭の畑は無限の敷地なんですも~ん。



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ヒヨドリ:ベランダ襲来はどんなとき?

2011.03.12 16:11 | EDIT

もう過ぎた日の出来事であります。

あれは、雪が降った翌日だから、8日だったろうか。早朝、家から仕事先へ車ででかけたのだが、途中の峠越えのあたりから、昨日の雪がまだ残っていて、山も木も真っ白でびっくり。
だって、家を出てくるときは、もうそんなに積もってはいなかったのだから。

それがほんの20分ほど山に分け入ったらこの姿なんだもの、「まるで別世界だわあ」と掛け軸のような景色の美しさに見とれた。

さて、昼過ぎに仕事が終わって屋外に出てみると、雪はすっかり消えてしまって暖かい日ががさしていた。

朝は白黒だけの景色だったのに、もう今は同じ風景がカラーになって新登場。おもしろいなあと感心しつつ帰途につく。

帰宅してベランダに出て驚いた。
物干し竿に吊していた鉢のつぼみ菜がヒヨドリに食べ尽くされていたのだった。
辺り一面に置き土産のフン太郎と小さくちぎれたつぼみ菜の葉っぱ。まずいところは捨てるんだろうか。「せめて残さず食べてくれい」とブツブツいいつつ残骸の後かたづけをする。

それにしても、なぜ今日になってヒヨドリがやってきたんだろう。暖かくなってきたこの2週間ほどはまったく来なくなっていたのに。たまたまだろうか?

ふと、朝見た雪景色のあるシーンを思い出した。
畑にも雪がつもっていたのだが、わずかに野菜が顔をだしているところに、そういえば鳥が群がっていたっけ。あれもきっとヒヨドリだったんじゃないかなあと。

そうか、もしかして、と、一つ予想がたった。
それは…
先日までは暖かかったから、家の近所の畑の草や葉も茂ってきて、ヒヨドリたちは各地を飛び回り大忙しだったにちがいない。ところがあいにく昨日は雪が降り、せっかくの緑が隠れてしまって見あたらない。それでも、ほんのちょびっとだけど緑色のものが見えたぞ、というんで飛んできたのがうちの極小ベランダ菜園だった…、のではないだろうか。

真冬の葉物が何もない時期、とりわけ雪がふったようなときにヒヨドリはお出ましになるらしいと教わったできごとでありました。

というわけで、まだまだ寒いこのあたりのこと、ヒヨドリ訪問はまたあるにちがいなく、急ぎホームセンターに行き、ポリエステルのネットを購入。長さが5メートルもあるので、1メートルずつに裁断して裁ち目をミシン掛け。ネットってこんなに縫いずらいもんだとは…。針目ぐじゃぐじゃ。なんとか仕立てておおざっぱに洗濯ばさみでとめました。

おや、隙間があいておりました。虫対策じゃないってことで、まあいいか。

他のつぼみ菜の鉢にもすべてネットがけ。

このネットは適度に張りがあるので、植物にふんわりのっかってくれてるのがありがたいです。
暖かくなるまであともうすこしの辛抱。
歌っちゃいましたよ♪ 春よ来い。はーやく来い。今すぐ来んかいっ!

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キリタ・タミアナ:水があれば発根する

2011.03.08 18:42 | EDIT

以前、ナスやキュウリなどの野菜の葉っぱがついた茎を切り取り、水を入れた容器にいれておいたら根がでました。それなら、花を楽しむ植物のキリタ・タミアナも同じようにしたら根がでてくれるかもしれないと思ってためしてみたら、これが出たんです。(撮影:2/25)

キリタ・タミアナは室内のカーテン越しで栽培しなければならないような繊細な花だそうです。だからきっと枯れてしまうだろうなあと思っていたのでびっくりしました。

茎を切って水に入れたのは確か1月の半ばだったと思いますので、1ヶ月以上経過しています。その間ただただ水をとりかえただけ。それでも根は伸びてくるんだなあ。なんとも不思議。

せっかく根がでたので、鉢に植えかえました。培養土は、バーミキュライト。


このできたてほやほやの小さい株と親株の記念撮影。
この親株は、2008年にホームページ:猿股(植物のたのしい栽培のお話はこちら→アボガド日記)のサルマタさんから種をいただいたのがスタート(種まき6月)だったので、あれから2年半あまりたったことになります。ずいぶんもじゃもじゃになりましたなあ。
いや、こりゃちょっとあまりに葉っぱが茂りすぎかもしれません。
葉っぱが横に這うように広がるのかと思ったら、上へ上へと縦にのぼっていこうとするもんだから、中の方は葉っぱがあっち向きこっち向きぐっちゃぐちゃ。

そして、この密林の中に新芽ができているのです。

しかし、この入り組んだ葉っぱがバリケードになって表側に出られなくなってしまうのでした。しかたがないから、この新芽を切りとって水につけて発根させたのが、最初にご覧いただいた写真でした。
というわけで、困ったすえの新芽救出作戦だったというわけです。

もしかすると、それよりなにより、大きな鉢に植えかえた方がいいのかもしれませんね。

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Category: - キリタ・タミアナ
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チコリ「キオッジャ種」:プラコップ栽培の限界

2011.03.02 20:37 | EDIT

葉ボタン風の巻き姿になってきたチコリ(キオッジャ)。
でも、土栽培のものは寒いベランダにおきっぱなしだったせいか、大きくなるのがゆっくりのようです。

それでも、触るとパリッとした丈夫そうな葉っぱで、鉢の縁が見えなくなってしまいました。詰め込みすぎたかなあ。

一鉢に1株植えたものは、びろーんと外葉が広がりほうだい。

せめてこれくらいゆったりかげんで植える方がよかったかも。

一方、こちらはペットボトル水耕栽培もの全3株。今はベランダですが、しばらく室内だったせいかだいぶ大きくなりました。しかも同じ種だけど、株によって感じがちがうようです。

一つめの株は、このバラ志望。全体の幅が20㎝あまりになりました。カップ咲き風?


同じくバラのようだけど、葉先がとがってるから剣弁咲き風? 


そしてこれは、めざせハクサイかも。


3株の集合シーン。

なんとなーく、風変わりにな葉ボタンに見えなくもないかしら?

ところで、この他にプラコップの水耕栽培で育てておりました。これは1ヶ月前の姿です。(撮影:1/19)


ところが、これがとんだ大失敗。

このチコリは葉が横に広がって育つものだったようで、プラコップがすっごいお邪魔だったのです。
おまけに、早く結球させたくてひもでがっちり縛りこんでしまったから、蒸れやすさ倍増!

おかげで、コップに触れる外側の葉っが、虫がつくは、腐ってしまうは…で、もう散々。

そこで、とりあえずコップから取り出し、お茶パックのまま液肥に浸した状態にしてみたら、なんとか復活。

やれやれです。
横広がりに育つものはコップに入れて育てちゃいかんのだと知ったしだいでありました。

それにしましても、楽しみにしているのは葉の色なんであります。
種袋によりますと、こんな赤白のまだら模様になる予定なんですけど、ちっともその気配はなし。どうもこちらの緑と紫色のまだら模様「Chicoree sauvage variegata di Castelfranco」(カステルフランコは地名らしい)とそっくりに思えてしまうんですねえ。不思議だなあ。
このままもう少し待っていれば、赤白のまだら模様に変身するのだろうか?
いやいや、赤白にするには日の当たらないところにおいてやらないと変化しないのかもしれない。
待てよ。もしかしたら、赤白になる予定のキオッジャ種と、ネットで見た「カステルフランコの波打った斑入りのチコリ」(こんな訳でいいのか?)とかいうものは、じつは同じ品種だったりして? 
それとも、キオッジャ種の袋に、種がまちがって入っていたとか? まさかねえ。

うーん、謎。おもしろいなあ。この種を販売している種屋さんにおたずねしてみたら、何かわかるかも。たのしい謎であります。

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Category: 葉菜類 - チコリ
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ともこ

Author:ともこ
『ジャガイモの花と実』(著:板倉聖宣/仮説社)という本の挿絵を描くべくジャガイモの種まきをしたことから、いつしかベランダが野菜ジャングルに。
当ブログは08年5月に開始して8年経過。
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