種から水耕栽培のカブ:それらしいふくらみ

2015.11.30 16:56 | EDIT

種を、すくすく水耕栽培のyaefit1500さんからいただいた、黄色のカブになるというゴールデンボール。お初栽培です。9月始めに種まきをして約2ヶ月たちました。だいぶ葉っぱが育ってきたようです。(撮影:11/30)
カブのゴールデンボール 種まきから2ヶ月後

どれどれ、根元はどんなぐあいかしらん。のぞいてみる。
2センチくらいに太ったカブ(ゴールデンボール)
ほほっ、2センチくらいになってました。こころなしか黄色みをおびているような。近づいてますぞ、ゴールデンに。

そうそう、水耕栽培なんだから根っこも点検しとかなくっちゃね。
水耕栽培中のゴールデンボールの根
白いから、たぶん異常なしでしょう。ああ、よかった~。

ときに、このザルには全部で6株ありますので、うまくいけば6個収穫できるはず。お店で買ったら、カブ3株ですと約300円。となると、しめて600円が育ちつつあるということになります。
むむう。コンビニのちょっと張り込んだお弁当代みたい。「600円」というものの軽さと重さを噛みしめちゃいますなあ。

心の声→「ゴールデンボールのカブなんて、そんじょそこらにないんだもん。栽培するたのしみがあるもん。とりたての美味しいカブが味わえるもーん。」…なんちゃって。

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冬のご到来 ベランダ風景

2015.11.29 10:45 | EDIT

 出張で名古屋方面へ。行きは新東名高速道路経由にて暖かな駿河湾を眺め、帰りは中央道経由で、夕焼けの富士山を拝見。道路が富士山に向かっているせいでしょうか、車窓から幾度も眺めることができました。
それにしても帰路の寒いこと! 小雪が舞ってましたからねえ。

しかし寒いのは、当方(東京・青梅市)のベランダも同じでした。留守中の最低気温が2度とか3度だったとか。初霜が降りたようで、早朝の散歩をしたら、地面がざくざく。う~、プルプル。

それでも、トマト・Mr.浅野のけっさくが色づいてました。久しぶりの収穫です。留守を見守っていただいたご近所さんにお裾分け。
収穫したトマト(Mr.浅野のけっさく)

横向きにはわせたトマトは、脇芽の背丈が50センチを越えたでしょうか。花芽をつけているので、絵筆で受粉作業をしています。(撮影:11/29)
トマトのMr.浅野のけっさく 脇芽が50センチを越えた
そうそう、フェンスの下の方だけですが、霜よけと鳥よけ用にネットを張りました。少しは役に立ってくれますように。

その下の足もと付近なんですが、いろんな苗がごっちゃごちゃ。
葉物野菜とトマトの苗とエンドウ
手前はエンドウ(笹貴)、トマトの挿し芽苗やらシュンギク、チコリ、カラシナなどなど。

すみっこには、なにゆえか、まだナスのロッサビアンコが残っていたりします。
まだ残ってるナスのロッサビアンコ

右から、ミブナ、イタリアンパセリ。左端なんですが、どうみてもタンポポの葉にしかみえません。こんなのを植えた覚えはないんですけど。チコリを植えたはずなんですけど…いやん。
チコリとイタリアンパセリとミブナ
いずれも、元気もりもり。これぐらいの寒さは大丈夫なのかもしれません。

水耕栽培のミブナ(右)と、小カブやらカラシナやらもつつがなく、といったところでしょうか。
もじゃもじゃの葉物野菜

今年は、いつもの冬野菜(カラシナ、子持タカナ、チコリなど)のほかに、トマトやエンドウなど、今まで冬のベランダにはなかった野菜がならんでいます。どうなりますやら、ちょっぴり冒険です。来月には新年・夏に向けての種まきもいたさねば。
なにやら気ぜわしいばかりで、大掃除も片付けも、まだなーんにもできていませんけど、これだけは完成しております。

フラワーアレンジメントをしている友人に手取り足取りしてもらってこしらえた、クリスマスリース。
クリスマスリース
ケーキも用意せず、美しい飾りものにもぜんっぜん縁が無いわたくしなので、ちょっと気恥ずかしいような…。

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種から栽培のちゃんこネギ:白いところを作る作戦開始

2015.11.26 09:10 | EDIT

 ちゃんこネギの種まきをしたのが9月4日。それから約2ヶ月と20日ほどになりました。(撮影:11/24)
ちゃんこネギ 種まきから約2ヶ月あまり
生長がまちまちです。遅いのは、最初土栽培でスタートした株で、背が高いのが最初から水耕栽培だった株です。生長にちがいがあるほうが、むしろ使いやすいのかもしれません。大きくなった順に収穫しますもんね。

ところで、この細いネギは水耕栽培ゆえ、根元の白いところがほとんどありません。薬味に使うのでそんなに必要なものでもないからいいんだけど、ちょっとぐらいは欲しい気もしますなあ。

そこで、「根元を隠して育てれば白いとこができるかもしれない」と考え、広告紙を巻き付けてみました。
ちゃんこネギの根元に広告紙を巻く実験
ど、どんなもんでしょうねえ?
マンションの広告紙じゃ、だめでしょうか。やっぱ、野菜の広告のほうがよかったかしら。あ、そこじゃなかったか。
新聞紙よりは丈夫なような気がしたのですけど。ま、どちらにしろ、美しさはございませんわなあ。

現在の根元は、こんな感じです。これに白いところが加わったら、この実験は成功したことになるはず。
白いところがほとんどないちゃんこネギ
なお、ネギは根元から上の5センチくらいを切り取って使うと、中から新しい芽がでてきてくれるのでなが~く楽しめるのがうれしいです。しかもちゃんこネギは分けつするネギなので、そんなのが何本にもわかれてできるわけで、むふふ、です。
あーーっ、でもでも、大きくなってくれば収穫したいし、もしかすると実験が終わる前に、ぜんぶ食べちゃうかもですわ。

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種から水耕栽培のナス:カプリス祭りとフィナーレ

2015.11.23 16:09 | EDIT

 11月も後半。ナスのカプリスは、先端の実がだいぶ石ナス化してきました。新しく生えてきた葉も小さいままで大きくなれません。さすがにもう限界でありましょう。(撮影:11/22)
カプリスの勇姿
種まきが、2月28日。発芽は、3月15日。初収穫が約5ヶ月後の7月26日。収穫数は、えーと、どうだったかなあ?30個ぐらいだったような気がします。
このような生長ぐあいは、一般的にどうなのかはわかりませんが、当ベランダ始まって以来の快挙でございました。なにしろ、石ナス、ボケナス、実なんて無しのつぶて名人のわたくしですので。
たぶん今年は、ナスに向いているお天気だったのでしょう。

ともあれ、最後の収穫。お花も咲いてましたので、これはコップに入れて楽しむことにいたします。
カプリス 最後の収穫

右上のようなごく小さいものがたくさんありました。とくに、中が白くてきれいだったりすると、もったいなくて、もうちょっと育てればよかったかな症候群にかられます。
カプリスの小さな実
いかん、いかん。冬はもうそこまできておるのだから。

洗ってガクを取りました。なんかつるっとしていて、湯上がりみたい。
ガクを取り去ったカプリス

ヘタも落として、1センチ5ミリ幅くらいに切って水につけました。種は、ほとんど入ってないみたいです。
切って水につけたカプリス

あのう、ここまで作業しておいて、なんですが、どんなふうに調理するか決めかねています。オリーブオイルでソテーするにしては分量が多すぎるし、どうしたもんかと。お料理が苦手なので、なーんにも思いつきません。

とりあえず、ベーコンと一緒に炒めてみよう。
切ったカプリスにベーコンを加えて炒める
しまった、直径28センチの中華鍋がいっぱい。なかなか火が通らんではないか。収穫したからって、全部いれるやつがあるかいな。ええいっ、日本酒を入れて蒸し焼きにしてやろうぞ。
しかし、一応火は通ったけど、味つけが決まらん。

そういえばきょうは、トマト(Mr.浅野のけっさく)とエンドウ(ジャッキー貴笹)もちょいとばかりとれたのでした。
トマト(Mr.浅野のけっさく)とエンドウ(ジャッキーと笹貴)

そうだ、ケチャップ入れて、あのエンドウとイタリアンパセリを散らせばそれなりになるかもお~♪
カプリスのケチャップ炒めのできあがり
大皿に盛りつけて、やれやれ完成! やや固めの実で、しこしこの弾力ありでした。火の通りが少なすぎたのか、とろっとした感じではないけど、おいしいです。ナスのお味いっぱ~い。ははは、手前味噌ですな。

しかし作り過ぎました。お残りはまた次にいただくことにしましょう。
そうだ、せっかく色移りしない白いおナスなのだから、ホワイトシチューにしてもよかったかも、と今頃思いついたり。

そうそう、水耕栽培ですので、根の様子もお知らせせねば。こんなでした。
水耕栽培のカプリスの根
ドッチボールよりは小さいぐらいの大きさでしょうか。その根元が太くて固くて、裁断するのがね、もう大変。茎も葉も植木鋏で小さく細かくしてゴミ収集袋に入れたら、指に豆ができたほどです。ナスってごっつい木なんだと知ったしだい。

さて、来年は、水ナス(実を絞ると水が出てくるピチピチナス。生食もイケルらしい)と、翡翠ナス(緑色の実ですって)をやってみようかと。いずれもお初栽培になります。せいぜい2株しか育てられない極小ベランダなのに、無駄にたくさん入った種袋がもうじき届く予定。残り種をスプラウトにしたら、食べられるんだろうか…。

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渋抜きした柿:12日目の味

2015.11.22 09:28 | EDIT

 渋柿を、「30度の焼酎をしみこませた新聞紙を渋柿の上に乗せるだけの方法」にて渋抜きし始め、12日目。(前回の記事はこちら
そんなに日をおいたら、ぐずぐずに崩れてしまっているかもしれません。袋の口をあけて取り出してみました。

うーん、やっぱり崩れてる。(撮影:11/21)
渋抜きして12日目の柿のようす
もっとも柔らかいものから順に番号をつけました。

一番柔らかそうな「1」と「2」の柿の皮をむいてみましたらば、ゆるゆる~。でも、少しは固体部分を残しておるぞ。
もっとも崩れていた柿の姿

「3」と「4」と「5」も皮をむいてみた。右が「3」と「4」で、左が「5」。
右がその次に崩れていた柿、左はちょっと固めの柿
「5」は、まあまあ固めではありました。ちょっとうれしいです。甘さはバッチリ。

このタッパー入りの渋抜き柿はこの日、柿を頂戴した友人ともう一人の友人との集まりに持参し、お召しあがりいただきました。みんなで渋柿作り談義となり、どうやら固い渋抜き柿を作るのはむずかしいという話しに。

一人の友人の話では、焼酎(20度)につけたけど渋が抜けず、その皮をむいて干し柿に移行させているのだが、お天気が雨続きだったからかどうも怪しい感じになっているのだとか。
また、柿が大きいので、切って焼酎を吹き付けたら、どれもいちどきに柔らかくなってしまった、というような。
もしも、「だれが試してもうまくいく画期的な渋抜き法」というものが発見されたら、朗報なんですけどねえ。

さて、うちの渋抜き柿ですが、残りわずか3個になりました。もうこれ以上アルコールにふれさせておくのはよろしくないような気がして、焼酎をしみ込ませた新聞紙を取り除き、1個ずつラップをして袋に入れて冷蔵庫で保存しながら順に頂くことにします。(11/22)
ラップして袋に入れて冷蔵庫に保存
お初体験の柿渋抜きで、失敗もしてるけど、なんだかたのしい。柔らかくても、とにかく食べられるわけですしっ♪

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渋抜きした柿:8日目の味

2015.11.21 20:24 | EDIT

 友人の畑の渋柿を頂戴したので、焼酎を使った渋抜きというのを初めてやってみました。(前回の記事はこちら
並べた柿の実の上に、30度の焼酎を吸わせた新聞紙をのせておくだけ(ネットで拝見した記事より)という、いたってお手軽な方法でしたが、さてどんなもんでありましょうや。

発泡スチロール箱の蓋を開け、閉じてあった袋を広げ、新聞紙をどけてみました。ドキドキ。ど、どうかしら?(撮影:11/18)
新聞紙で渋抜き方式の8日めの様子
真ん中の実がカビカビ風味! やばいかも。

取り出してみたら、他にも怪しげなのが全部で4個あり。
ふにょふにょの実(傷があった柿の実だったからか?)
「1」は、可食不能だよなあ。「2」も、4分の1くらいは取り除かないとだめかも。「3」は、かろうじて合格?「4」は、割れてるだけのようなので大丈夫そうな気がします。

…と、予想したのですが、可食不能と思われる「1」の皮をむいて食べてみましたらば、柔らかでフニョフニョだけど、おいしいっ! 渋味もぜーんぜんなし。な~んだ、みかけは怪しげだけど心配いらんじゃないか。お腹もこわさなかったし。(私が“鉄の胃腸”だっただけかもですが。)

さらに他の固いほうの実も食べて確かめてみたかったけど、あいにくその後、内視鏡検査のため禁食の時間とあいなったので、ひとまずしまっておくことに。味見は、しばしおあずけです。残念だなあ。

というわけで、痛んでいるように見えた残りの実を、元の袋の中に戻しました。
残りの柿の実の様子
真ん中の1個がつぶれてるけど、だ、大丈夫でしょう。

なお、袋を閉じてしまうまえに、中の新聞紙が乾いていたので、再び焼酎10ミリリットルを吸い込ませておくことにしました。
焼酎入り新聞紙をのせて再び蓋をする
後日、はれて禁食がとけましたらばお味見です。どうかしらねえ。固い実もおいしくなってるといいなあ。
固い柿を、ガリガリゆわせて食べてみたいもんである。

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四季なりイチゴ:しわしわ葉っぱからの復活

2015.11.20 17:58 | EDIT

種まきしたのが、6月5日。先月の四季なりイチゴは、こんなふうに葉がしわしわに縮れたようになっておりました。(当時10/19の記事はこちら
葉が丸まっている
どうしたもんでしょうねえ。とりあえず痛んだ葉をとりのぞき、液肥(大塚ハウスの1号と2号)を普段使う濃度の4倍にうすめて入れ直しました。はたして、その成果は。

1ヶ月後。どうやら普通の葉にもどったようです。しかもたいそうな花盛り。(撮影:11/18)
11月18日 四季なりイチゴの葉が復活ふさふさ
対策がよかったのか、それともイチゴにとっていい季節になったということでしょうか。やれやれ、ホッ。

実もつき始めましたが、とってもとっても小粒ちゃん。
実のようすはこんなですが、どうなんでしょう。

こちらの左はじの2個なんて、あちこちしか種ができておらず、ボッソボソ。筆で受粉作業はしていますが、まんべんなくとまではできていないのかもしれません。
発育不全かなあ。それともこんなもんなのか。

それにしても、ちっさ…。10粒食べてもイチゴ一粒食べたような気がしないかも。種袋にはただ「四季なりイチゴ」と記されているだけでしたので、品種は不明。
もうね、この際小さくてもいいです。どうか、あの、果肉が柔らかくてさびしい甘さの「ワイルドストロベリー」でさえなければうれしいのですから。おねがーいっ!!

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種から栽培のナス:石ナスと元気ナス

2015.11.18 18:09 | EDIT

 お天気予報によれば、このところの気温は10月中旬並みの暖かさだとか。おかげさんで夏野菜が長生きしてまして、幕引きができずにおります。

ナスのカプリスも、その一つ。株元付近には秋の葉物野菜が育ちつつあり、頭上のナスが日陰を作ってお邪魔をしています。
11月18日のカプリスの株姿

10日ほど前は、冷え込むような感じだったせいか、恐怖の石ナスがどっさり出現。(撮影:11/10)
11月10日に収穫した石ナス軍団
さすがに、もうおしまいにしようと決意。

ところが、10月中旬並みとかいう暖かい日がつづく今日この頃。

わりとまともな姿の実の、こんなのとか。(11/18)
カプリスの実

こんなのとかが、ぶらり。
11月18日 カプリスの実

おもに根元付近に集中。
カプリス 根元にできている7個の実

それなら、先端にできている実がすべて石ナスかとういと、そうでもないんだなあ。こちらの上から2番目はまともだったりします。
カプリス 先端についている実のようす
石ナス出現の多い上の方の枝を散髪しようにも、こんな元気な実があったりして決心が鈍るのでありました。

根は元気そうだし。
水耕栽培をしているカプリスの根

花も咲いてるし。
カプリスの花


 ところでナスはもう一株、ロッサビアンコがあります。こちらも水耕栽培。
11月18日 ロッサビアンコの株姿

ロッサビアンコにも花が咲いてました。
ロッサビアンコの花

実もあり。石ナスかどうかは、まだお尻が見えないのでわかりません。
ロッサビアンコの実
てなわけで、栽培の終わりを決めるのは、お天気しだい、ナスの元気力しだいというところでしょうか。
まあ、のんびり待つことにいたします。

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6月種まきのトマト:

2015.11.17 19:42 | EDIT

 11月もなかば。トマト(Mr.浅野のけっさく)は、さすがにゆっくりな生長っぷりになってきました。実が色づくまで、まだまだだなあと思っていましたら、ぼちぼちいけそうな感じです。(撮影:11/15)
色づいてきたトマト、Mr.浅野のけっさく。

あらら、割れてました。もっと早くとらにゃあいけませんなあ。けど、一緒にスナップエンドウのジャッキーもとれたのはうれしかったです。
収穫したMr.浅野のけっさくとスナップエンドウのジャッキー

このトマトの株は、水耕栽培で、容器が虫の飼育箱でして。
水耕栽培の容器は虫の飼育箱
2本立てにしているにしては、小さすぎだろうと思います。発泡スチロールの箱に移し替えたいのだけれど、もっか使用中につき、この容器でなんとか踏ん張ってもらおうというところなんですが、大丈夫かなあ。

ちょっと、のぞいてみます。
水耕栽培の容器の虫かご 根を見る
痛んではいないみたい。ホッ。けれど、根がもっと長く育っているかと思ったら短かいんだなあ。こんなもんですかねえ。容器を大きくしてやらないと育たないのかもしれません。早いこと植えかえせねば、ですな。

ところで、エアレーション装置付きの容器(ホームハイポニカぷくぷく)で栽培しているトマト(Mr.浅野のけっさく)の挿し芽の株もございます。こちらは、一度茎を折ってしまいテープで補強したりした(過去の記事:トマトの骨折)んですが、これが功を奏したのか、どうやら持ちこたえてくれたようです。
幹が折れた株だけど元気なMr.浅野のけっさく

ところが一難去ってまた一難。こんどは、せっかく育った一段目の花芽をごっそり折ってしまいました。(11/8)
花芽をブチッと折ってしまったMr.浅野のけっさく
10個くらいは花芽がついていたのに。なーにやってんだか。踏んだり蹴ったり。おっちょこちょいの、ちょいです。
いつになったら実がつくんでしょうねー。

最後に、もう一株。友人の畑のこぼれ種で育った苗をいただいて育てているトマトです。
品種が不明の畑出身トマト
これが、なかなかにむずかしい。

もともとあった土栽培用の根(黒い色の根)から水耕栽培用の根(白い根)がでてくるまで、1ヶ月もかかりました。
土栽培と水耕栽培の根
するとどうなるかといいますと、水耕用の白い根が出るまで、直射日光にだせなかったのです。外に出すととたんにしおれるので、ずーっと室内。そのせいですかねえ、下の方の葉が次々に枯れ落ちてだいぶなくなってしまいました。
苗をいただいてきたときに土栽培にしていたら、もっと早く根付いて丈夫になっていたかもしれません。うーん、失敗したなあ。

まあ、今はようやくベランダに放置できるようになったところなので、これからぼちぼち育っていってくれたらなあと思ってます。

あ、それでも、1個だけ実はついたようです。
畑出身トマトの最初の実
いったいどんなトマトなんでしょう? 品種が不明なので、実ができてくるまでわかりません。いや、できてもわからないかもだわ。だって、畑のいろんなトマトが交配しちゃってるかもしれませんもんね。ま、いいのいいの。トマトにはちがいないのだから。
お楽しみな、謎のトマトであります♪

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水耕栽培のバジルのご寿命

2015.11.15 09:47 | EDIT

 春、4月15日に種まきしたバジル。その7ヶ月後は、このような塩梅になりました。(撮影:11/13)
種まきから7ヶ月後のバジル、ボロッソ・ナポリターノ。
まだいくぶん葉の収穫はできそうですが、下のほうがだいぶスカスカになってきたので、このへんでお開きにしようと思います。

このバジルは、ボロッソ・ナポリターノ。幹は緑色ではなく茶色。フェルトペンくらいの太さになりました。
バジルのボロッソ・ナポリターノバジルの幹

幹は、今にも根を出さんばかりに突起がおめもじ。
幹から根をと出そうとしているところ

根っこはどうなってるでしょう? 
ボロッソ・ナポリターノの水耕栽培の根
上の方が黒ずんでいて、下の方が白いかなあ。新しい根が傷んできているということかもしれません。

それにしても、ずいぶんと長持ちなバジルでした。下の写真は9月末に撮影したものです。パープルバジル(左下)や小さい葉のマルセイユ(右下)が10月に撤収だったので、それよりも約1ヶ月ほど長持ちしたことになります。
バジル3種 

このボロッソ・ナポリターノは、葉も他の品種のバジルより大きく、お皿に4枚も並べると下の具が隠れてしまうというお笑いなキャラ。とはいえ、いつも特大サイズになるわけでもないようで、春から夏にかけてが特大、その後は大きめか普通でした。
まあ、あまりに大きい葉はちぎって使うことにして、次回からは、この丈夫なボロッソ1種類だけを育てていこうかなあと思ってます。

ではでは、最後の葉を摘み取ってだいじにいただきまーす。
摘み取ったバジルの最後の葉

おっと、じつは冬用のボロッソ・ナポリターノもすでに栽培中なのでした。下の2株です。
ボロッソ・ナポリターノ(下)と香り大葉シソ(上)
いつのまにかシャクトリ虫のおかずにされちゃってましたけど。上は香り大葉シソ。どちらも発芽にてこずり、なかなか大きくなりません。ぼちぼち冬ですもんねえ。暖かいお天気の日は外にだし、夜は室内にとりこむのんびりモードでまいろうとぞんじます。

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エンドウの秋冬収穫作戦:復活の脇芽

2015.11.14 15:30 | EDIT

 エンドウって、収穫が始まるやいなや、下から葉が枯れ始めて、あっという間に撤収となって終わる。なんとなく、毎度そんなふうな感じがいたします。(種まき:8/19)
下葉が枯れてるエンドウ2種

このたびもやっぱり枯れてきたので、そろそろ片付けなくちゃなあと思っていた矢先、とうに枯れたと思った下の方の茎からなんと、新しい芽がニョキニョキ。花まで咲いていました。

これは、貴笹(たかささ)という絹サヤエンドウです。(撮影:11/7)
絹サヤ(貴笹)の茎に新芽がちらり
なーんだ、葉は枯れても茎は枯れてなかったんですねえ。今まですぐに片付けたりして、もったいなかったな。

そして一週間後。花のあとは実! (11/14)
貴笹の新芽にできた実

なお、お隣の株のスナップエンドウのジャッキーは今、上の方に実ができており、たまーに収穫。
スナップエンドウ(ジャッキー)上のほうに実あり
これも、下の方が枯れてるけど、いずれ新芽がでてくるのかもしれませんなあ。楽しみに待っていることにしましょ。

そのジャッキーですが、最初のエンドウよりも1ヶ月遅れ(9/19)で種まきした株もございます。
これは今、ずいぶんと背丈が伸びました。
スナップエンド(ジャッキー)がにょきにょき

この2世代めジャッキーにも花が咲き始めたようです。
スナップエンドウ(ジャッキー)の花芽
葉がちょっと白くなってますなあ。たぶんうどん粉病でしょう。とりあえずスプレーで葉に水をかけ流し、指でごしごし洗って応戦。

そして、種まきがさらに1ヶ月あと(10/14)の第2世代絹サヤ(貴笹)も、これまた鋭意お育ち中。
10月に種まきした絹サヤの貴笹

それにしても、エンドウばっかり。数えたら2リットルのペットボトルが13個分ありました。こんなに育ててどうすんだ、ではありますなあ。
春の豆類栽培が苦手なので、秋冬なら少しはましかもと実験しておるしだい。
あ~あ、これだもん、狭いベランダがますます窮屈になっちゃうのでありました。

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子持タカナ(高菜)とカラシナ(辛子菜)の混乱

2015.11.12 16:20 | EDIT

 葉物野菜の苗がだいぶ大きくなったので植え替えをすることに。ところが、横着して名札をつけなかったために、どれがどれやらわからんようになってしまいました。ま、いいかと、適当に植えかえたら、どうも変な寄せ植えを作ってしまったらしい。

左と右は、どちらも「カラシナ」だろうと、一緒に植えちゃいました。
にている子持タカナとカラシナ

でも今日、よーく見たら、なんかちがうんです。葉っぱの手触りが。左が、ザラザラ。右が、つるつる。
左がとげとげあり、右がとげなし

左の葉っぱを裏返してみると、とげとげ有り。
とげありが、子持タカナ

右の葉っぱを裏返してみると、つるつる。
カラシナにはとげ無し

えらいこっちゃ。まちがいなく間違えてます。「子持タカナ」か、「カラシナ」か。どっちがどっち?
たしか、一つくらい名札がつけてある株があったはず。それとくらべてみようではないか。

ありました。これこれ!こちらが正真正銘の「子持タカナ」。
正真正銘の子持タカナ

本物の「子持タカナ」の葉っぱの裏側は、いかに。
正真正銘名札のあった子持タカナには、とげあり
とげとげ、びっしり。あら、びっくり。カラシナのほうが、辛いからトゲ有りかと予想してたのに、はずれましたがな。

もう、なーにやってんだか。カラシナは、外側の葉を摘みながら食べるつもりの野菜だし、一方子持タカナは、大きく大きくして真ん中にできた新芽を食べる野菜ですもんね。一緒に植えてどうするよ。

かくして、またまた植え直しいたさねば。しかも、昨年も同じ間違いをしていたという…。
(去年の記事→「葉物野菜:どれがどれ?」
てなわけで、ちっとも進歩しておらん、、わが園芸技術っぷりがまた一つ発覚。ワハハと、笑ってごまかしときま~す。

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渋柿の楽ちんな渋抜き法をためしてみる

2015.11.11 19:30 | EDIT

 友人から甘柿と渋柿カキをいただきました。こちらはその渋柿。(撮影:11/10)
いただいた渋柿とイラスト
柿が入っていた袋には、「しぶいぞ-」って顔のイラストつき。ちなみに、甘柿のほうはにっこり笑顔。まちがえないようにと配慮してくださったようで、なんだかにんまりしちゃいました。

さて、このりっぱな渋柿をどうしましょ? ヘタには、いい具合に枝が残してありますので、このまま皮をむけば干し柿にできそう。でもなあ、Lサイズの柿をじょうずに干し上げることができるだろうか。当方は、みょうに暖かいベランダなので、腐らせていまいそうな気がします。
では、焼酎で渋抜きとまいろう! 子どもの頃、母がやっていたのを思い出しつつ、やってみますか。

忘れてるかもしれないので、念のため、ネット検索してみましたら、ちょっと違う方法をみつけました。ヘタのところをいちいち焼酎につけない方法のようで、実が柔らかくなりすぎずにできあがるんだそうです。

参考にさせていただいたサイトさんはこちらです→プロが教える「渋柿の渋抜き法」(花野果村キッチンガーデン物語)より

用意するものは、35度の焼酎とビニール袋と新聞紙、柿を入れる段ボール。
35度の焼酎と新聞紙いを用意する
段ボールがなかったので、発泡スチロールで代用。

ビニールの袋の中に並べた柿。その上に新聞紙をのせるのですが、その新聞紙に焼酎を振りかけておくんだそうです。10ミリリットルくらい。
新聞紙に焼酎をたらす

袋の口をとじます。
ビニール袋の口をとじる

蓋をしておしまーい。じつに簡単。こんなんでいいのかあ? 
容器に蓋をして、日付のシールを貼る。
日付をかいたシールを貼っておきました。サイトさんでは、12日ほどでできあがるそうです。
さあて、どんなもんでがしょう?
なんかちょっと、個別のヘタに焼酎をつけていない、というのが気になります。失敗しちゃうかも。でもこれが成功したら、とっても簡単で、しかも柔らかすぎない柿になるというんだからうれしいです。ど、どうかしらねえ…。

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ドキドキのお初栽培「シュンギク」

2015.11.10 17:36 | EDIT

 まだ一度も育てたことがない野菜がいっぱいあるんですが、そのうちシュンギクをお初栽培しております。種は、畑をやっている友人から頂戴したんですが、はたしてうまく育つんでありましょうか。

種まきしたのが10月16日。それから10日後。本葉がでてきました。中央の上です。(撮影:10/24)
種まきから約10日後のシュンギク

種まきから約3週間後。ポットからはみ出そう。(11/7)
11月7日 本葉が出てしっかりしてきたシュンギク
液肥を入れるくらいで何もしてないけど、なんとかなってるみたい。ホッ。植えかえしたほうがいいかしらねえ。

というわけで、翌日プランターにお引っ越し。培養土は、ヤシの実のチップでできているという「土ブロック」という商品。
11月8日 定植したシュンギク
下はチコリのベローナレッド。種まきがシュンギクより1ヶ月ほど早いので、だいぶでかくなってました。このチコリも一緒に植えかえたんですが、土ブロックというお品で植えるとき、ちょっとむずかしたかったです。材質が軽く、フワンフワンしているので、根をおさえこみにくいのでした。そこで、水をかけながらやってみたら、だいぶ落ち着きがいいようです。

 でもでも土ブロックのいいところは、手洗いが簡単なところ。手についても上から水をかければすーっと流れ落ちていきます。絨毯にこぼしても、掃除機でかんたーん。爪の間にもはいらず、ホコリも舞い上がらず。なるほど、ベランダ作業にはありがたいことで。
さあ、あとは大きくなって収穫までいけますかどうか、です。シュンギクって、寒さには弱いのかしら?
この辺りは、最低気温がマイナス5度ぐらいまでにはなるので、そのなったらネットをかけようかと思ってます。
お鍋に入れられるほどに育ってくれたらいいなあ。たのしみ、たのしみ。

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Category: 葉菜類 - シュンギク
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6月種まきの水耕栽培トマト:横ばい低位置に設置作戦の巻き

2015.11.07 19:30 | EDIT

 トマト(中玉・Mr.浅野のけっさく)の株を上にではなく、横にはわせて育てているんですが、なにぶん天井付近にあるので陽当たりがよろしくありません。(撮影:11/1)
エアコンの室外機あたりを横にはっている株

そこで、株全体を下におろすことにしたのですが、これがなかなかむずかしい。背丈が長すぎ、うっかりするとたわんで折れそうです。紐をかけたりはずしたりをくり返し、すこーしずつ、すこーしずつ、フェンスの手すり付近にまで近づけました。青い矢印がそのトマトの主枝です。(11/7)
折れ曲がって左に進むトマトの株姿

こうして全体が下になったら何がうれしいかってですねえ、すぐ手の届くところに枝葉があるので、痛んだ葉を取り除いたり受粉作業したりが、とっても楽ちんになったことです。背伸びしなくてもいいのが、ほんにうれしい。
脇芽の受粉作業などがしやすくなる

横にはっている主枝(青い矢印)から、たくさんの脇芽(黄色の矢印)が、上へ上へ。
脇芽がたくさん、上にのびてます
なんとまあ欲ばってますこと。天井につかえる直前の、3段目くらいまで育てて摘心しようと思ってます。

こうしてみると、なんだかブドウみたい。
期待の次期収穫トマト君

失敗もあり。作業中、ちょっとぶつかった拍子に、なけなしの実がブチッともげちまった!
移動作業中にうっかりさわって落下した実
もったいな~。

いーや、それ以上に決定的な失敗が発覚。横にはっている主枝は、ヒヨドリのちょうどいい具合の足場になるってことに、さっき気がついたんです。おまけに、すぐそばにはフェンスの手すり付きですからねえ、ぴょんぴょんと飛び移るのにぴったんこ。
横にした株は、ヒヨドリの足場にうってつけ
どうやら私は、何日もかけて冬のヒヨドリの餌場を構築したらしいですわ。うっ、うっ…。

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Category: 果菜類 - トマト
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プロフィール

ともこ

Author:ともこ
『ジャガイモの花と実』(著:板倉聖宣/仮説社)という本の挿絵を描くべくジャガイモの種まきをしたことから、いつしかベランダが野菜ジャングルに。
当ブログは08年5月に開始して8年経過。
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【私(ともこ)に関するリンク】
・人形劇屋のホームページ
人形劇のあかぱんつ

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